【東洋医学の鍼灸】その①
検査に異常の出ない胃腸の乱れ。 悪心・胸やけ・しゃっくりがつづく・食後胃が膨れる 苦しい・重い嫌な気分になる・便秘や下痢。
このような症状、”鍼灸”でできます。
薬も使わずツボの効能が助けてくれますよ。
それが東洋医学の力。
胃腸の乱れ、検査の異常に出ないことがほとんどです。
血液として異常がでていないというだけですが
すでに胃腸はおかしいのです。
胃腸の不調が長引くと、食事量の変化
消化吸収のエラーですから、体力も減ります。
暑くなってきている季節に体力!大事ですよ。
精神的余裕も全然変わってきますからね。
ついついイライラしてしまっている人いるのでは?
ちなみに5月病なども新年度が始まって”気力”消耗した方、なりやすいですからね。
